大学・中庸 訳注 金谷 治『 誠 』
まずは 訳注 金谷 治さんへ こんな素晴らしい書籍を書いてくれて ありがとう 訳注 守屋 洋さんへ すいません、おもしろくなかったので捨てました リアリティが金谷 治さんと比べて、いまいちなのと、三国志の話が多すぎるのと 俺は本読むのは直感なんで、内容は関係ありません。 大学・中庸 訳注 金谷 治... 続きをみる
中国古代の儒教家から、帝王学、社長、民衆、政治の心理学を学ぶ。
まずは 訳注 金谷 治さんへ こんな素晴らしい書籍を書いてくれて ありがとう 訳注 守屋 洋さんへ すいません、おもしろくなかったので捨てました リアリティが金谷 治さんと比べて、いまいちなのと、三国志の話が多すぎるのと 俺は本読むのは直感なんで、内容は関係ありません。 大学・中庸 訳注 金谷 治... 続きをみる
元日からブックオフは大盛況、元日からみんな働いている 素晴らしいですね。 そんな元日から、中国思想の本を中古にて3冊購入してきました ・大学・中庸(訳注 金谷 治) ・孫子(訳注 守屋洋)※いろいろな訳注で総合的評価を目的として ・韓非子(訳注 守屋洋)※いろいろな訳注で角度の違う見解を目的として... 続きをみる
『 孫子 』十三編は、兵書であり、その他6つを加えた ものを7書といい、中国の代表的な兵書である。 孫子はその中でも最も優れた古典と呼ばれる。 『 孫子 』の作者は春秋時代の孫武又は戦国時代の孫ヒンのどちらかといわれており、 新資料のなかでも両孫子の混合あることも想定できる。 著者は孫武として、原... 続きをみる
韓非子 第一巻 八項 楊かく ※本文参考 臣下の意見を聞き取る方法として、君主の方はそれに一々対等の相手をしない。 虚心静寂でことさらなことをしないのが、根源としての道のありかたであり、 いろいろな物がまじりあって互いに比べあえるのが、事物のすがたである。 そこで、いろいろとつき合わせて物事を比べ... 続きをみる
今回は韓非子(著者金谷治)一巻 4項 愛臣 (諸国が大きくなるにつれ、重臣が豊になりすぎると、天使や君主が危険になるといい、曽野対策として私家の勢力の備えの方法について) 5項 主道 (君主の守るべき道について) 6項 有度 (国家の政治について法度を厳重にたてよと言うのが趣旨である) 7項 二... 続きをみる
※本文参照 私め韓非は、申し上げることをためらってしぶっているわけではありませんが、 申し上げるのがはばかられる理由は、こういうことです。ものの言い方を、殿さまの 好みに合わせて美しく滑らかにし、のびのびと広がってつづいていくようにすると、殿様からはうわべの華やかさだけで実がないと思われるでしょう... 続きをみる
まず先に現代の日本の政治、治安、文化、流行は現代背景が現代人が独創的に創造した産物ではなく、これらは広くとらえれば世界中の歴史、狭くみるなら自国の文化のバトンタッチによって時代を変えながらも進化と衰退、平和と破壊を繰り返し、文化を継承しながら今にいたるわけです。 次に歴史的な儒教家ともなると、誰で... 続きをみる